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迷惑メール対策(その2)
迷惑メール対策(その1)
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携帯メールの利用

差出人(送信者)と件名について

まずは、スパムメールと間違われないことが絶対条件です。
メールを受信して最初にスパムかどうかを判断する材料は、差出人と件名です。
これらがスパムメールと紛らわしいと削除されてしまう可能性が高くなり読んでもらうことが出来ません。

そこで、日本語のメールであれば、まず差出人と件名を日本語にすることです。スパムメールは英語の場合が多いので、それだけでもスパムメールと勘違いされる確率はかなり減ります。

差出人がメールアドレスだったり英語になっているメールも多いので一度自分宛に送信するなどして確認してみるといいでしょう。

また、差出人が会社名ではなく個人名になっているメールもよく見かけますが、やはりスパムと勘違いされやすいので、会社名またはそれに代わるものを確実に入れるようにすべきでしょう。

さらに、メールマガジン等のように一斉配信する場合、件名に顧客名を入れたり、メールの内容が分かるようなものにすることで、注目度は確実にアップします。

[ポイント]
1.差出人と件名は基本的に日本語にする。
2.差出人は、個人名ではなく会社名又はそれに代わるものを入れる。
3.件名に顧客名やメールの内容がわかるものを入れえるなどの工夫をする。

 

 

関連項目
 ・ 携帯メールについて
 ・ 学校や塾などで保護者や生徒への連絡に利用する

 ・ 保育園や幼稚園で保護者への連絡に利用する
 ・ マンションの管理組合と住人の連絡に利用する
 ・ メールアドレスの取得 と管理

 

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